スキル概要 のバックアップ(No.8)

スキルの強化

スキルの強化は強化合成で、本体の持ついずれかのスキルと、素材のもつ固有のスキルが一致してる際に、本体の対応したスキルにのみ対して発生します。
また、後述のスキル伝授を行った後の、伝授スキルの枠にあってもスキルレベルは上げることができます。

また、○○のロア石というアイテムを使うことでもスキルレベルを上げることができます。ロア石は合成時にどれの枠のスキルを強化するかを選択して用いるアイテムです。
ロア石を素材に指定すると、さも全部のスキルが上がるかの様にUI上は表示されていますが、罠です。今です!>
一回のロア石の合成につき''一つだけ'しかレベルは上げられません。


スキルレベルが上がるたびに効果が上がったり、コストが下がっていいことしかありません。
しかし強化成功率もドンドン下がっていきますのでご注意を。すばらしく運がないな君は(笑)


また、複数個素材を投入した場合、その都度抽選が行われていると考えられています。(レベルアップに当選していれば一気に複数レベル上がります。)



※参考
伝授スキル上げ1.jpg
↑伝授スキルもレベルが上げられる、レベルが上がると成功率が下がることがわかります。

ロア石や一括強化などといった内容の追加や、既存の内容の編集をお願い致します。


スキル伝授

スキルの伝授を行うことで、アイギスの開いているスキル枠に別のスキルを追加することができ、戦術の幅が広がります。
ただし、伝授できるのはアイギスの持つ固有スキルのみです。(最初からアイギスについている伝授スキルは現時点では他のアイギスに伝授することは不可能です。
また、初期伝授スキルがあっても、それを新たに上書き伝授することは可能です。
(スキル欄の見た目からわかるかもしれませんが、固有スキルの枠を、伝授で上書きすることはできません。)
伝授は黒竜鱗を使います。また、スキルレベルも引き継がれます。
黒竜鱗は武器の返還などで入手することができます。

また、伝授したスキルの特徴として、

  • スキルに貫通が元から入っていない限り、弓に対してスキルを伝授しても、そのスキルに貫通属性がつくことはありません。
    例:弓が剣のスキル(貫通ダメージという記載のないもの)を使っても、ハチなどに対し貫通ダメージを与えることはありません。
  • 遠距離の兵種(弓や槌など)が、近接職のスキルを用いた場合、スキルの届く範囲は、遠距離職の射程で計算されます。(周囲などの攻撃スキルはまだ不明)
    例:弓が、剣のスキル(目の前に攻撃するようなもの)を使った場合、弓がターゲットしている敵(弓の通常攻撃の射程内の敵)のところからスキルの判定がでて、命中します。
  • スキルの単体周囲といった巻き込みに関しては伝授前のまま適用されます。
    例:大剣が剣のスキル(周囲やルートといった記載のないもの)を使っても、複数の敵を巻き込む事はできず、単体の敵にしか効果が発動しません。


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